2016.02.25更新

こんにちは!広報担当の石野です。

 

現在、過去の商材パンフレットを増刷するのに合わせ、内容の修正作業を行っております(。・ω・。)ノ

パンフレットの内容はWebサイトの制作から公開されるまでの流れとなっております。

 

Webサイト作成の流れがより分かりやすくなるよう、写真も合わせて掲載しているのですが、

先日は、そのパンフレットに使用する写真の撮影を行いましたnote2note

 

モデルは関さん、岡村さん、佐藤さん、中島さんの4名といったメンバーで進めております!!

撮影風景


皆さん和気藹々のご様子ですup arrowup arrow

 

今回撮影したものは前回のパンフレットに合わせた内容となっているため、

個人的には、新しいものと古いものを見比べるのも楽しみの1つですihi

 


GENOVAでは、商材パンフレットや自社サイトなどは

基本的に社内で企画、デザインし作成まで行っております。

そのため出来上がってからも、実際に使用してみて感じた

良いところ、悪いところを確認し、修正を加える場合もあります(`・ω・´)ノ

そうすることで、お客さまに伝わりやすく、社員も使いやすいと思えるものに近づきますよね!

 


パンフレットは近日完成予定となっております。

今回撮影したものがどのように仕上がってくるのか待ち遠しいですnico

 

 
 

投稿者: 株式会社GENOVA人事部

2016.02.22更新

こんにちは!広報担当の石野です。

今回は、先日2月21日(日)に弊社の関真央がセミナー講師を務めましたので、ご紹介したいと思います。

 

今回のセミナーは↓↓

「歯科開業塾 ~ 開業を成功に導く1日集中講義 ~」

歯科開業後、または開業予定の方向けに、

どうすれば開業を失敗しないのか、

開業後も継続的に続けられるようにするためにはどうしたら良いのかなど、

なかなか聞けない開業についてのアドバイスを各業界のプロの講師によって

開業に関する知識を伝える講義となっております。

 

弊社の関からは「最新“集患″マーケティング」について講義させて頂きましたgya

GENOVAが長きにわたって培ってきたWebコンサルティングの知識とノウハウをもとに、

現在のトレンドを含めた、成功するための広告戦略について講義いたしました。

 関さん


2014年8月の時点で約68,000院もの歯科医院があり

それに対して2014年9月時点でのコンビニの数は約51,000店となるため、

なんと約17,000院も歯科医院がコンビニより多いことが分かります。

 

更に日本人のデンタルIQ(歯に対する知識・関心について)が海外に比べて低いことが重なり、

歯科医院の運営は大変に厳しい現実となっています。

 

そんな中、どのようにして患者様へ知ってもらうのか、

どの様にして必要な情報を患者様へお届けするのか、

患者様の目に留まるための広告戦略などを今回は説明いたしました(`・ω・´)ノ

関さん 

 

少しでも今回のセミナーが皆様のお力になっていれば嬉しいですね!!!

今後も、多くの方へGENOVAが培ってきた知識・ノウハウを多方面から皆さまへ共有できればと考えておりますglitternote2

また、セミナーや講義についてお伝えできればと思います。

次回もお楽しみにしていてくださいihi

 

 
 

投稿者: 株式会社GENOVA人事部

2016.02.08更新

こんにちは!広報担当の石野です。

寒い毎日が続いていますね。

そんな日には家で読書をするのもいいですよね。

 

そこで今回は「本」についてご紹介いたしますnico

 


実は、以前お伝えした入社前基礎研修のなかで、私が少し気になったのもがあります。

それは「必読書」についてです。


GENOVAには社長推薦図書・必読図書というものがあり

社員におススメする本や、管理職は必ず読むべき本など

22冊の必読書16冊の推薦図書があり、常に更新され続けていますglitter

 

必須図書

↑↑こちらは必読図書の一部です!!

 

 

 

個人的に面白いと思った本は「ノヤン先生のマーケティング学」ですね(*'U`*)

必須図書

7年以上にもわたりWeb上で連載を続けていた人気コラムを書籍化したものとなります。

もちろん書籍にはWeb上では書かれていない内容も加筆されております!

気になる方はこちらから↓↓

■ノヤン先生のマーケティング講座: http://marketing-campus.jp/lecture/noyan/

 

 

その他、「海賊と呼ばれた男」も面白いです( *´艸`)

必須著書
2013年に本屋大賞を受賞した作品で上下巻の2冊に分かれており

出光興産の創立者出光佐三をモデルとした、

戦後の日本の復興に向かって闘う人たちの物語が描かれています。

今年の12月には、永遠のゼロでタッグを組んだ山崎貴監督と岡田准一さんによって

映画化されるので、必ず観に行こうと思いますd(●・ω・)b゙

 

 


実は、GENOVAには図書リクエスト制度というものもあります。

システム開発やWeb制作など事業を円滑に推進するため、

参考図書やビジネス書・雑誌など社員からリクエストのあった書籍については

会社が一部費用を負担し購入します。

図書リクエスト

 

必読図書も本棚に含まれていたりするので、会社から借りることもできます。

私もちゃっかりこの週末に読む本を何冊かお借りしました。

また、追ってレポートしたいと思いますihi

 

 
 

投稿者: 株式会社GENOVA人事部

2016.02.05更新

こんにちは!

最近は「新聞の記事をまとめる」という新たな課題ができました、広報担当の石野です。

 

オンラインの新聞記事を流し読みすることはありましたが、

しっかり紙の記事を「読む」ことは今まで行っておりませんでしたehe

今回の課題により新聞を読みはじめてみると、政治ニュース、株について、コラム記事などから

国立昭和記念公園にセグウェイが登場しました!

といったなんともローカルな記事まで書かれており、

この膨大な情報を毎日配信していると思うと新聞は凄い!と感心しておりますihi

 


そんな「新聞をまとめる」課題を行っていくなかで少し気になる記事を発見致しました。

<サイバーダイン社が発売する装着型ロボット「HAL」の保険適用が決まった>

という記事ですglitter

 

装置型ロボットHALは、身体障害者や高齢者の運動補助として装着者が本来持てる重量の

なんと5倍もの重量を持つことができるそうですΣヽ(゚Д゚○)ノ

HAL

(サイバーダイン株式会社:http://www.cyberdyne.jp/products/LowerLimb_medical.html より)

その他、ドイツでも医療機関向けの展開や、アメリカでは医療保険会社との連携を進めており、

こうしたノウハウをベンチャーにも提供し、海外展開支援を始めるようです。

 

 

さらに、HALのような介護支援用に役立つロボットは今後の注目度が高いようです!

去年は、トヨタ自動車が「HSR開発コミュニティ」を発足し多くのメディアに取り上げられておりました。

HSR

(トヨタ自動車株式会社:http://newsroom.toyota.co.jp/en/detail/8709536 より)

 

新型の生活支援ロボット「HSR」とは移動しモノを掴むことができるほか、

タブレットによる遠隔操作も可能なため、ご家族が遠距離からでも、

足腰の悪い高齢者のお世話をすることができるようになりますnico

 

2015年では4人に1人が高齢者となり、介護市場は大きな課題ともなっていますが、

まだまだ市場規模は他の自動車や家電製品などと比べては小さいため

中小企業やベンチャー企業のビジネスチャンスとしても注目を浴びています。

 

 

近年ますますの成長を遂げる「医療用ロボット」ですが、

高齢化社会に合わせた進化が目立ってくるのかもしれませんね。

今後は更なる期待がもたれますihi

 

 

投稿者: 株式会社GENOVA人事部

2016.02.03更新

こんにちは!広報担当の石野です。

みなさんTOIECは受けたことありますでしょうか。

GENOVAでは全社員がTOEICを受けこととなっております!

そのため先週末に行われたTOEICテストに私も受けに行ってきましたgya

 

最近ではGENOVA同様に、多くの企業が積極的に社員などにTOEICを受けてもらう制度が増えてきていますよね。

 

TOEICプログラムを実施・運営する、国際ビジネスコミュニケーション協会によると

日本全国でTOEICの受験制度を導入している企業による2015年度の新入社員受験者数は

34,085人と過去最多の人数がテストを受けたそうです。

 

グローバル化が進むこの時代、バイリンガルは当たり前となってきていますよね。

企業による社員の語学力サポートもとても大切です。

 

しかし、企業の取り組みとは裏腹に2015年度新入社員の平均スコアは494点と去年、一昨年と比べても下がっているようです。

TOEIC
http://www.toeic.or.jp/press/2015/p_044.html

 


さらに、世界で比べてみると、日本の2013年度受験者の平均スコアは

 

512点と48ヶ国中40namida

 

同じアジア圏でも台湾は569点の37位、韓国は632点で30位、香港は644点で28位という結果でした。

上位にあがった国は英語を母国語としているためか、平均スコアが800点越え!

TOEIC
http://www.toeic.or.jp/press/2014/p016.html

 


企業の取り組みに結果が出るのはまだ先になってしまうのでしょうか。

しかし、プラスに考えると日本の英語力はまだまだ伸ばすことができる、ということですよね!

 

学生の方も、社会人の方も一度これからのためにも、英語力を身につけてみてはいかがでしょうか。

私もGENOVAのTOEIC受講制度を無駄にしないよう次回は頑張りたいと思いますihi

 

 

投稿者: 株式会社GENOVA人事部

2016.02.02更新

こんにちは!広報担当の石野です。

 

去年末からぞくぞくと登場しているライブ動画配信サービス。

私が学生の頃はニコニコ生放送などがライブ動画配信サービスとして人気でしたが、

今ではライブストリーミングアプリの登場や、SNSでのライブ動画配信サービスの登場により

「動画配信サービス」がさらなる注目を集めています(`・ω・´)ノ

 

 

そこで、本日は大注目の動画サービスについてご紹介したいと思いますnico

 

そもそも動画は1分間の映像1本で180万語の価値があるとも言われていますΣヽ(゚Д゚○)ノ

動画の影響力の高さがよくわかりますよね。

 

また、イベントの状況をライブで配信、セミナーや勉強会の様子、施設紹介や案内など

幅広い場面で使用することができるのも人気の理由としてあげられます。

 

さらに、スマートフォンやタブレットの普及により誰でも気軽に動画配信が出来るようになり、

最近では動画編集アプリも多く出てきているため、よりこだわった動画を配信することも!!

 

ライブ動画であれば配信中に来たコメントに対して回答することや

コメントによってストーリーを変更することもできるため、

より視聴者との一体感のある動画配信が可能となります。

 

今ではYouTuberやInstagramerといった一般の人や、友人から発信される情報を利用する人が増えていることも、

動画配信サービスに影響を与えているのかもしれません。

 

 


事実、市場では多くのライブ動画配信サービスやアプリが誕生、人気を集めていますgya

 

去年の3月にSNSではいち早くライブ動画を日本でもスタートした

Twitter社の「Periscope(ペリスコープ)」はなんと10日間で100万ダウンロードを達成glitter

ペリスコープ
https://itunes.apple.com/jp/app/periscope/id972909677?mt=8

 

その他にもすでにリリースされている

ビデオストリーミングアプリ「Meerkat」をはじめとして

FacebookのiPhone向け動画配信サービス、

今年から一般の方も利用できるようになるLINE VIDEOなど

続々と新たなライブ動画配信サービスが登場していますd(●・ω・)b゙

 


さらに、GENOVAの動画サービス「VIEMO」も

サービス提供時はGoogle検索順位が50位以下だったのに対して、

現在は「VSEO」と検索すると6位までに順位があがりました!!

VIEMO(http://www.viemo.jp/)

 

 

アプリやSNSによるライブ動画の配信だけでなく、

サイトやブログなどに動画を導入するとこも注目を集めていることが分かりますね。

 

まだまだ奥が深い「動画サービス」の今後に要注目ですihi

 

 
 

投稿者: 株式会社GENOVA人事部